※本記事の情報は2026年8月時点のものです。ツール・アプリの機能は随時更新されるため、最新情報は必ず公式サイトをご確認ください。
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本記事は、マネックス証券の公式情報をもとに作成しています。投資は元本が保証されるものではありません。最終的な投資判断は、公式サイトの最新情報を確認のうえ、お客様ご自身の責任において行ってください。
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PC向けツールは「マネックストレーダー」
マネックス証券のPC向け取引ツールは「マネックストレーダー」です。ウェブブラウザ上で利用できるリアルタイム・トレーディングツールで、口座保有者は無料で利用できます。リアルタイムの株価情報やチャート分析機能を備えており、頻繁に取引する人に向いた本格的なツールです。
マネックス証券の基本情報や他のトピックについてはマネックス証券の手数料・NISA・クレカ積立を徹底解説もあわせてご覧ください。
スマホアプリは目的別に複数用意
スマホでは目的別に複数のアプリが用意されています。
アプリ名 | 用途 |
|---|---|
マネックストレーダー株式スマートフォン | 国内株式の取引・情報確認(スマートフォン向け) |
マネックストレーダー株式タブレット | 国内株式の取引・情報確認(タブレット向け) |
マネックス証券 米国株スマートフォン | 米国株式専用の取引・情報確認 |
マネックストレーダー先物スマートフォン | 先物取引の発注・情報確認 |
いずれもiPhone・Androidに対応しています。用途に応じてアプリを使い分ける必要がある一方、それぞれの操作画面は目的に特化しているため、初めて使う商品でも迷いにくい構成になっています。国内株式と米国株式を両方取引する場合は、複数のアプリを併用することになります。
ツール選びのポイント
頻繁に取引をする人であれば、PC版の「マネックストレーダー」でチャートや株価情報をじっくり確認しながら発注するスタイルが向いています。一方、外出先でも株価をチェックしたい人や、積立投資が中心の人は、スマホアプリだけでも十分に運用できます。
サポート体制は電話でのコールセンターに加え、チャットボットと有人チャットが用意されています。有人チャットは平日8:30〜16:30の対応です。マネックス証券はオンライン専業のネット証券会社のため、対面窓口となる店舗は設けていません。
よくある質問(FAQ)
Q. マネックストレーダーは無料で使えますか?
口座保有者であれば無料で利用できます。ウェブブラウザ上で動作するPC向けのトレーディングツールです。
Q. スマホアプリはどれを使えばいいですか?
取引したい商品によって使い分けます。国内株式は「マネックストレーダー株式スマートフォン」、米国株式は「マネックス証券 米国株スマートフォン」を使います。
Q. 取引ツールに関する問い合わせはできますか?
電話でのコールセンターのほか、チャットボットと有人チャット(平日8:30〜16:30)で問い合わせできます。対面窓口となる店舗はありません。
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免責事項:本記事は客観的な情報提供を目的としており、特定の金融商品や証券会社への投資勧誘を目的としたものではありません。掲載しているツール・アプリの機能等の情報は記事執筆時点のものであり、随時更新される場合があります。投資にはリスクが伴い、元本が保証されるものではありません。投資に関する最終的な判断は、必ず各証券会社の公式サイトや目論見書等をご確認の上、お客様ご自身の責任において行っていただくようお願いいたします。

