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tsumiki証券の取扱商品(投資信託ラインアップ)を徹底解説【2026年最新】
ブランド公開日: 2026/08/20

tsumiki証券の取扱商品(投資信託ラインアップ)を徹底解説【2026年最新】

この記事の執筆・監修

※本記事の情報は2026年8月時点のものです。取扱本数などは随時更新されるため、最新情報は必ず公式サイトをご確認ください。

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本記事は、tsumiki証券の公式情報をもとに作成しています。投資は元本が保証されるものではありません。最終的な投資判断は、公式サイトの最新情報を確認のうえ、お客様ご自身の責任において行ってください。

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投資信託は全7本、2024年11月に拡大

tsumiki証券が取り扱う投資信託は7本です。2018年のサービス開始時は限られた本数からのスタートでしたが、2024年11月に取扱商品が全7商品に拡大されました。

tsumiki証券の基本情報や他のトピックについてはtsumiki証券の基本情報・クレカ積立・ポイント投資を徹底解説もあわせてご覧ください。

取扱本数を絞り込んでいる分、商品ごとの特徴を比較検討しやすく、投資信託選びに慣れていない人でも迷いにくいラインアップになっています。全7本すべてを組み合わせることも、気になる商品だけを厳選して積み立てることも可能です。個別の商品名や運用方針など詳細な情報は、公式サイトで確認してください。

最低100円から積立できる

tsumiki証券の投資信託は、最低100円から積立を始められます。この下限金額は2021年4月に引き下げられたもので、それ以前と比べて少額からでも投資を始めやすくなりました。

上限は月10万円までで、月100円〜10万円の範囲で1円単位に積立金額を設定できます。無理のない範囲で金額を決められるため、家計の状況に合わせて積立額を柔軟に調整しやすい仕組みです。

信託報酬のみが投資家負担、販売手数料は無料

tsumiki証券で投資信託を購入する際、販売手数料はかかりません。口座開設費用・口座管理料も無料で、投資家が負担するのは投資信託ごとに設定された信託報酬のみです(一部商品は信託財産留保額もかかります)。

信託報酬はファンドによって水準が異なり、長期保有を前提にする場合はリターンに与える影響が大きくなります。商品を選ぶ際は、運用方針だけでなく信託報酬の水準もあわせて公式サイトで確認することをおすすめします。

よくある質問(FAQ)

Q. 投資信託は何本取り扱っていますか?

7本です(2024年11月時点)。取扱本数は変更される場合があるため、最新の一覧は公式サイトで確認してください。

Q. 一括で投資信託を購入することはできますか?

tsumiki証券はクレジットカードやポイントを使った積立が中心のサービスです。一括購入(スポット購入)に対応しているかどうかは、公式サイトでの確認をおすすめします。

Q. 投資信託の購入に販売手数料はかかりますか?

かかりません。負担するのは投資信託ごとの信託報酬(商品によっては信託財産留保額)のみです。

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tsumiki証券の基本情報・全体像はtsumiki証券の基本情報・クレカ積立・ポイント投資を徹底解説をご覧ください。

tsumiki証券の評判・口コミについては【2026年最新】tsumiki証券は「やばい」って本当?リアルな評判とデメリットを徹底解説をご覧ください。

免責事項:本記事は客観的な情報提供を目的としており、特定の金融商品や証券会社への投資勧誘を目的としたものではありません。掲載している取扱本数等の情報は記事執筆時点のものであり、随時変更される場合があります。投資にはリスクが伴い、元本が保証されるものではありません。投資に関する最終的な判断は、必ず各証券会社の公式サイトや目論見書等をご確認の上、お客様ご自身の責任において行っていただくようお願いいたします。